﻿<?xml version="1.0"?>
<rss version="2.0">
	<channel>
		<title>オーディオブック（ａｕｄｉｂｌｅ）で英語のリスニングを勉強する方法</title>
		<link>http://www.audiobooks123.com/</link>
		<description>ａｕｄｉｂｌｅ．ｃｏｍやｉｔｕｎｅｓ　ｓｔｏｒｅやｉｐｏｄを駆使すれば、高い英会話学校に行かなくても済みます！</description>
		<language>ja</language>
		<pubDate>Mon, 1 Jan 1 00:00:00 +0900</pubDate>
		<lastBuildDate>Thu, 27 Oct 2011 23:25:53 +0900</lastBuildDate>
		<item>
			<title>アマゾンで洋書のオーディオブックＣＤを買う</title>
			<link>http://www.audiobooks123.com/amazonaudiobookcd.html</link>
			<description><![CDATA[
通常の本屋にはあまり置いてありませんが、大型書店にはオーディオブックCDが置いてあります。日本語の本のオーディオブック版や洋書のオーディオブックもありますが、置いてあったとしても品ぞろえが少ないので、アマゾンで購入した方が良いでしょう。たとえば、洋書のオーディオブックCDは、CD7枚組になっていたりします。「unabridged」というのは、本をそのまま朗読したものです。「abridged」となっている場合には、簡略化したもので、「unabridged」版よりも半分以下になっている場合が多いです。unabridgedだと、大体7時間くらいになってしまうので、CDの枚数も多くなってしまいます。価格は邦楽のアルバムと同じくらいです。CDの場合、itunesに取り込んでipodやiphoneなどでも聴くことが可能です。日本のアマゾンでもけっこう洋書のオーディオブックCDは売っているので、手に入れやすくなっています。いちいちiTunesに取り込むのが面倒！という場合にはaudible.comなどのダウンロードサービスを使った方が良いでしょう。
			]]></description>
			<pubDate>Thu, 27 Oct 2011 22:38:46 +0900</pubDate>
			<guid isPermaLink="true">http://www.audiobooks123.com/amazonaudiobookcd.html</guid>
		</item>
		<item>
			<title>ＦｅＢｅ（フィービー）でオーディオブックを安く購入</title>
			<link>http://www.audiobooks123.com/febe.html</link>
			<description><![CDATA[
アメリカでオーディオブックのサイトといえば、audible.comが一番有名ですが、日本だとfebe（フィービー）になりそうです。今の所ビジネス書が多く、ミステリーなどの文芸書は少ないです。あと、語学系もあるので、英語や中国語や韓国語の勉強をしたい人にも良いですね。システムもaudible.comに似ていて、月額課金のプレミアム会員になるとチケットがもらえて、ちょっと高い本でもチケット1枚を使って購入できるようになります。audible.comでは「credit」と呼ばれています。ゴールド会員とプラチナ会員があり、ゴールド会員は月額980円（3ヶ月目から1280円になる）でチケット1枚プラチナ会員は月額2400円でチケット2枚が毎月もらえます。大体のオーディオブックが1500円くらいですから、毎月1冊購入するとすれば、ゴールド会員になった方がお得です。毎月2冊以上購入するならプラチナ会員に登録するのがお得ですね。月額料金なしの無料会員だとオーディオブックの料金が通常料金になります。年に２～３冊しか買わないと言う場合には無料会員で良いでしょう。毎月1冊はオーディオブックを購入したいので、ゴールド会員になってみました。まずはちょっと興味のあった論語について知ろうと思って論語物語を購入してみました。ダウンロードには倍速版もあったりするので、通常の速度に慣れたら倍速版を聴いて復習することができます。ダウンロードしたファイルはiTunes経由でipodやiphoneなどで聴くことができます。会員登録は↓こちらからできます。        
			]]></description>
			<pubDate>Wed, 26 Oct 2011 01:44:23 +0900</pubDate>
			<guid isPermaLink="true">http://www.audiobooks123.com/febe.html</guid>
		</item>
		<item>
			<title>英語の手抜きディクテーションのススメ</title>
			<link>http://www.audiobooks123.com/dictation.html</link>
			<description><![CDATA[
英語のリスニングをしていて、不安になってくるのが、自分ではこう聞きとったけれど、本当にそう言っているのか？ということです。ニュースなどをずっと聞き流していても、間違えて聞き取っているかもしれません。聞き流すのも英語に慣れるには良いと思いますが、たまには自分のリスニング精度をチェックしましょう。一番良い訓練は、ディクテーションという、英語の音声を聞き取ったものを文字にする訓練です。ディクテーションをやると、英単語のスペリングも覚えることができます。ただ、ディクテーションをするのはかなりの集中力とエネルギーを使いますので続かないという欠点があります。ハードエクササイズでダイエットみたいな。そこで手抜きをして、たま～に聞き取った英語を心の中で文字化してみて、正しく聞きとれているか確認し、面白い表現や知らなかった単語などはメモしておくという方法が良いと思います。たとえば、映画のDVDの一部を字幕無しで聞いてみて、もう一度同じ部分の英語字幕を出して合っているか確認します。映画のDVDも１枚１０００円くらいで買えるので、気に入った映画は何回も見るために買ってしまった方が良いかもしれません。好きな映画だったら見るのも苦痛じゃありませんよね。youtube の動画でも、「cc (closed caption)」というボタンをクリックすると字幕が表示されますので、無料でリスニングの勉強をすることができます。たとえば、この有名なsteve jobsのスタンフォード大学の卒業式のスピーチにも、「CC」がありますので、クリックすると英語字幕が表示されます。元々CC(closed caption)は、聴覚に障害がある人のために作られた物で、昔のアメリカの映画ビデオなんかにも入っていました。最近では、英語学習者もccを利用しています。youtubeのccは動画投稿者が自分で英語字幕を入れているものと、音声認識ソフトで自動的に字幕化されているもの、そしてその混合パターンがあります。そのため、たまに英語が間違っていることもあります。後は、transcriptがあるニュースサイトが便利です。transcript(トランスクリプト)というのは、音声を文字起こししたものです。NPRなどでも無料で公開されています。テキストのみの記事も多いですが、スピーカーマークが付いている記事は音声もあります。
			]]></description>
			<pubDate>Thu, 20 Oct 2011 17:16:00 +0900</pubDate>
			<guid isPermaLink="true">http://www.audiobooks123.com/dictation.html</guid>
		</item>
		<item>
			<title>通勤通学用に使えるインナーイヤーイヤフォン</title>
			<link>http://www.audiobooks123.com/innerearearphone.html</link>
			<description><![CDATA[
オーディオブックで英語のリスニングをするのに、意外と重要なのがイヤフォンです。ipodに付属してくる白いイヤフォンだと、電車で音楽を聴くと音漏れするし、走るとイヤフォンが外れます。インナーイヤーイヤフォン（カナル型イヤフォン）だと、イヤーパッドが耳の穴に密着するため、周囲の騒音を減らし、音漏れを防いでくれます。そういう点で英語のリスニング向きです。自分でkossのThe Plugというイヤフォンに切断した耳栓をくっつけた改造イヤフォンを使ったこともあります。kossのイヤフォンは音漏れしにくいので、音漏れが気になる方は1500円くらいと安いので使って見ると良いかもしれません。作るのが面倒なので、最近は市販の2000円～3000円くらいのインナーイヤーイヤホンを使用しています。あまり遮音性が高すぎても、歩いている時に周りの音が聞こえないのも危ないですから、そんなに高くないもので良いと思います。インナーイヤーイヤフォンには大抵、２～３種類の耳の穴の大きさ用のイヤーパッドが付いてきます。→人気のインイヤーイヤフォンを見る
			]]></description>
			<pubDate>Thu, 6 Oct 2011 12:32:29 +0900</pubDate>
			<guid isPermaLink="true">http://www.audiobooks123.com/innerearearphone.html</guid>
		</item>
		<item>
			<title>オーディオブックを聴くのに最適な時間</title>
			<link>http://www.audiobooks123.com/jikan.html</link>
			<description><![CDATA[
オーディオブックのメリットは、どこでも英語のリスニングの勉強ができることです。僕が一番よく聴いているのは、散歩の時間です。でも、交通量の激しい場所や人が多い街中ではぶつかる可能性が高いのであまりおすすめしません。ゆっくり川沿いなんかを歩きながらオーディオブックを聴けば、エクササイズの「ウォーキング」にもなりますし、一石二鳥です。後は、ジムのトレーニング中に聴くのもいいですね。ただ、トレッドミル（ルームランナー）で走りながらだと、イヤフォンがすぐ落ちるし、騒音でオーディオブックの音声がほとんど聞こえません。あと、よく聴いているのは電車に乗る時です。アメリカでオーディオブックが一般的なのは車社会で通勤時間に聴くと人が多いみたいですね。日本だとipodで電車の中で音楽を聴くのは一般的ですから、その音楽を聴く時間をオーディオブックに充てると良いでしょう。
			]]></description>
			<pubDate>Sat, 24 Sep 2011 00:13:04 +0900</pubDate>
			<guid isPermaLink="true">http://www.audiobooks123.com/jikan.html</guid>
		</item>
	</channel>
</rss>

